▶コカコーラの体への影響の話(50年飲み続けている実際の話)

 

コカコーラは飲むと甘い良くないと言う話を聞く。

確かに甘いから何か体に悪いのではとか、いろいろな人から良くないと言う様な話を聞く。

次の内容は本当の話です。

私の友人、多分現在75歳位だと思う。

彼はもう50年前からコカコーラを毎日かかさず飲み続けている。信じられないコカコーラ党。

今でも毎日、事あるごとに常にコカコーラを手放せない人。

久しぶりにあって、ちょっとお茶と言うと必ずコカコーラ、昼のあとはお茶代わりに必ずコカコーラ。

私からみると、彼はコカコーラ漬けの毎日だ。良く飽きないものだ。

50年以上もコーラを毎日多量に飲み続けている彼は、骨太で、そして筋肉もりもりですこぶる元気。

現在でもいろいろなスポーツを、夏は野球から、冬はスキーをしている。

スキーだって下手のスキーじゃあない、あのコブ斜面を華麗に滑り下りてくる。

誰が見ても本当に元気な人

顔も元気だし、しゃべる言葉もじじい臭さは全く無い。

あの頑固な体はコカコーラとは関係ないと思うが、彼を見てる限りでは、コカコーラが甘いから骨を溶かすから悪いとか言う人もいるけど、全く関係ないと実証されてる。

あれだけ多量にコカコーラを飲み続けている方は、絶対なる実験台(すみません)だよね。

もし世間で聞くよう悪影響があるなら、もう彼は10年以上前に弱くなっているか亡くなっていると思う。

この話がウソだと思う方がいたら、紹介してあげます。そして一緒にいればいかに彼がいかにコカコーラを飲むかが分かります。

先日、健康食品販売の仕事してる友人にコカコーラを毎日好きでたくさん飲んでる友人がいると話をしたら、その方、それみたことかの様に「具合が悪くなったり、骨が融けたりしてだめでしょう」と言うから、いや全く反対だよ、骨太で元気ガンガンだと話をしたら、なんかがっかりした様であとは何も言わなくなってしまった。
分けの分からない健康食品をとても良いように言って売っている方は、売り手元から本当の様なウソで洗脳されているのでしょうね。

私の結論

コカコーラは体には決して世間で噂されいるようには悪く無い。私は別にコカコーラの回し者ではありません。実際の話を書いただけ。
最近炭酸が体にいいとか聞くので、もしかしらコカコーラの炭酸が体に良いのかも知れないなあ~。

追加

先日本人にお行き会いしましたので、1日どのくらい飲みますかと尋ねましたら、350ml缶を5缶から6缶ほどだと言ってました。

 




【ダイエットで不調?知っておいたほうが良い話】ダイエットしたら調子が悪くなった、しかし本当は 記事を書いた半年後に追加記事




ここに書いた内容について、ダイエットではない原因がありました。最後の方に記載してありますので、最後までお読みください。(追加記載)

女性の場合は見た目、一般の場合は太り過ぎによる健康被害を防ぐためにダイエットが進められている。

私の場合はそんなに太っている訳ではないのですが、上限ぎりぎりの体格。

医者に行っても得に問題はなく、ただ、少し血圧が高め。今の体重より低い時に比べ、血圧も体重増加と共に上がってきている。

健康診断でも高めなのでと保険の先生から指摘を受けている。自覚症状は至って快適。ただ便秘症があるだけ。

そんな理由から年もとってきたし、少し体重を減らそうかと昨年の夏あたりから食事制限によりダイエットを開始。極端に無理して食事制限した訳でもない、いつも3分の2程度の摂取量を目安に。慣れてくると良くしたもので、なんとかなるものだ。

体重も徐々に減り、平均で3kgは半年間で減となり、目的効果としては満足。

ところが・・・・

1、体が疲れやすくなった。運動は冬なのでスキーをするので毎日と言うわけではないが、結構な時間を滑って運動したせいもあるかもしれないが、なんせ体が疲れ安い。
別に運動でなくても、少し長い時間車の運転をすると、いままでそんな事は無かったのに、結構疲れる。家に帰りぐったり。
そんな症状が顕著に出るようになった。

2、歯の周りに歯槽膿漏があり、通常は良く磨いていたりしてるので出血はないのですが、ダイエット開始し、何ケ月たったころから多く出血がするようになった。
疲れたりするとそう言う状態になると歯医者さんの先生は言う。これも体力が無くなっているせいなのではないだろうか?

とうも・・・

結論的にダイエットにより体力が無くなっているようだ。やっぱり炭水化物を減らしたせいが大きく響いているのではないかと思う。

この状態で体力が無いのが続くと問題だ。体力が無いと言うことは抵抗力も伴い無くなっていると言う事だから、なにかの病気、ウイルスなどの感染しやすくなると言う事だ。

当然風邪もひきやすくなるだろうなあ・・・

思い出してみると・・

知り合いの女性に、いつもダイエットして、すばらしいスタイルを保っている50代の女性がいますが、彼女はいつも体の調子が良くないらしい。
これは、いつもダイエットして十分な必要な体力になる食事をしてないせいなのではないかと思う。

体に栄養が、そして脳みそに栄養が届いていないので早くボケるのでは(これは私の推測)

みてると、確かに、食べると太るううううと、言って良く食べてる人が元気な様な様だ。

ダイエットする前は朝の寝起きも快調、体も軽く感じ、絶好調と言った感じでしたが、ダイエットしてから朝の寝起きが悪い時がある。

また、関連してるかどうか分かりませんが、夜中にウトウトする時間が多くなった。。これは熟睡していないせいなのでないだろうか?

このウトウトしてる時間が多いので疲労回復が遅く、体力が無くなっているのかも知れません。

体力がなくなると熟睡できない? なんて聞いた事がないが、関連を調べてみると面白いかも知れない。

体重を減らしての血圧の変化は変わらなかった。




要約

・ダイエットしたら顕著に疲れやすくなった。

・ダイエットしたら歯槽膿漏が悪化・出血が多くなった。

・ダイエットしたら夜中にウトウトする時間が結構多くなった(熟睡していない)

・体重を減らしての血圧高めを下げるのはあまり効果が無く下がらなかった。(ほかに原因がありあそうだ)

・良くなったのは、パンパンだったスボンがすんなりとはける様になった。

むずかしいですねえ、ダイエットも。

ちょっと今回はこんな事があったので少し体重も戻そうと思う。やっぱり食べないと元気が出ない。

元気がありこそが、綺麗に見えるし、人生感も良くなるし輝いてみえる。そしてなによりの健康だ。


その後の話

実はこの後もダイエットは続けているのですが、その後体調が良くなった。
どうもこの不調はダイエットのせいではなく、歯茎が悪く膿んでいたためその菌が体に回り、体がそのためにおかしかった思われる。
歯茎の治療をしてから調子も快調になった

友人に同じような経験をした方がいました。

参考にして下さい

【大変な離婚、そしてその後の子供】ある時離婚し父親の元に引き取られた娘が年頃になり母親と合い、その時の悲痛の会話。これが本当の心境だろう!後には戻れない。

 

離婚夫婦は増えていると言う話をよく聞くが・・・

まあ、熟年離婚とか、まだ子供がいない方の離婚はさておいて、子供が実際にいる時の離婚で、子供は??

ある友人がが自分の子供が幼いころ、離婚した。それから10年位が経過・・・

父親に引き取られ育てられたが、いろいろ問題があるらしい。

その問題はさておき、母親のところに訪ねてきた子供との会話を横で聞いてしまった。

子供

お父さん、お母さんが離婚するのは勝手だけど、子供の身にもなってみてよ。

そのお陰でどんだけ苦労してるのか!(結構荒い口調で)

母親

・・・・・・・・・・

ここに書いただけではその心境は伝わらないと思いますが、子が本当に真剣に苦しんで母親に話している様子が伝わってきた。

親の片方いない悲しみと苦しみ、世間の風当りなど、いろいろいっぱいなんでしょうねえ・・

私は隣の席で、彼らからは番外なんで、他の友人と話をしながら聞いてなないふりして、聞き耳を立てて聞いていたのですが、子供って親の離婚が本当に苦しみの原因になっていると言うことがひしひしと伝わってきました。

あまりにもの状況に私も少し目が潤んできた。

まだ16歳の若い娘からのSOSだ。

子供を持つ親は、単なる親の勝手だけで離婚してはいけない。子供の将来の幸せを考えないと・・・・しみじみと思わされました。

そんな悩みをもち続ける子供は健康にも良くないしね。