【新宿歌舞伎町で騙された~と言う体験談・男性向け】歌舞伎町で誘われて、その後とんでもない事に・・未成年者閲覧禁止




友人の体験談・・・

歌舞伎町を一人で歩いていたら、綺麗な女性から声かけられたそうだ。 もちろん誘惑。 ・・・その時は財布にも多少の余禄の金はあったので、ちょっとでき心で誘惑に乗ったそうです。

そしてホテルに行くことになり・・・

まあそこまでは良かったのですが・・・

ベットに入り隣の彼女に手を伸ばしたところ・・・

自分と同じものがあそこに付いていたそうで。

あわわわ、びっくり仰天だったそうで。 ヤベ!

自分にはその気はないので、金払ってさっさと退散してきたそうです。

思わず笑いながら話をしてくれた。 聞いた僕も思わず大笑い。

そう言えば以前歌舞伎町を一人で歩いていた時、綺麗にお姉さんが僕に向かって手招きをする。

自分の歩くいて行く方向なので近づいてきた。 そして再び彼女が手招きしながら僕に「遊んでいかない? 」と声かけてきた。

しかし、その声は、低音の男の声そのものなのだ。
まあ良く見れば肩幅はガッチリとした男の体。
僕にはそんな趣味はないので手を横に振ってそのまま通り過ぎましたが、そんな事がありました。

はるな愛の様な女(? )から声かけられたらドキッとするけどね。

すぎもとまさと さんの歌でセンチメンタルブルースと言うオカマの歌がある。
これは放映禁止? 良くわかりませんが・・・・
でも面白い歌。 先日幡ヶ谷のクラブでカラオケ歌ってる方がいた。
けっこういい歌です。 ノリノリになります。





【思わず笑ってしまうドッキリ】いやあ~男性としては・・・後の恥ずかしい顔をみて大笑いしてしまう。はははは!


 

 

【プロって凄いね驚きの事件簿】ある団体旅行で、とあるバスガイドさんのプロさにビックリ。





これは以前バス旅行に行った時の話
こんな凄いバスガイドがいるんだなとびっくり。
まあ、こう言う人は他にもいるかも知れませんが、私にとっては初めてだったのでびっくりしました。
それは、30人ほどでのバス旅行
朝、全員バスに乗り込んだ。
そして女性のバスガイドさんも。
それからは、よく普通にある朝一番で「みなさんお早うございます。バスガイドの〇〇です、今日明日とよろしくお願い致します」と。
まあ、通例に事。
この後
ガイドさんが、「みなさんすみませんが、立ち上がって、私に顔を見せて一人一人自己紹介をお願いしま~す」と言いました。
まあ、全員言われるままに、〇〇です、よろしく~!てな感じで。
そして全員が簡単な自己紹介して、何事もなく終わり。


その後は別に普通のバス旅行。
ところが・・・
トイレ休憩などでバスが止まったりとか、昼時間などの時、そのガイドさん、お客様と話をするときは、全員のすべて名前を憶えていて呼ぶのだ。
〇〇さん、こっちこっちとか、〇〇さんトイレ大丈夫?とかすべて名前で話かけてくる。
彼女はすべてのお客様の名前を憶えていて、それぞれの名前を呼ぶからみなさんあっけにとられて、ほ~凄げえなあ~と。
本当にすげ~!!の一言。
僕なんぞは直ぐに人の名前忘れて困っているのに。
こんな凄い、バスガイドさんがいるんだと。しかもやっぱりそこまでのこころ配りのあるガイドさんは、そればかりはなくても、いろいろなところがとても楽しいガイドさんでした。
話によると人気でひっぱりだこらしい。
バス旅行もそんなガイドさんだったら楽しいですよね。

【モテる男の大失敗事件簿】モテてる男も女で失敗するので気を付けて!!アホのモテ男!





これは友人の話。彼が「まいったよ~」と言い話をしてくれた。
彼には奥さんも子供のいるのですが、なんせモテ男。
我々が一緒に飲んでいても、いつもどうしておじさん(おじいちゃんい近い)なのに若い娘にモテるのだ。

多分女性が好むオーラがあるのだろう。
まあ、若い時からモテモテで、奥様もそれは良く知っていて最近はではもう慣れの果てか、かわし方も上手いものだ。

しかし彼は家庭も満遍なくサービスするので離婚とかの騒動は全く無い平和。
飲み屋の女の子にも、誰かの様に独身なんて嘘いわずちゃんと奥様の話をしてる。
そして行き付けの女の子いるお店。飲み屋さんで、いつも可愛がっている女の子、〇〇ちゃんがいる。どの位の関係かは知るよしもないが親密。
いつも「〇〇ちゃん」「〇〇ちゃんと」楽しそう。

そんな彼、自分の家で猫を一匹飼っていて、とても可愛がっている。寝る時はいつも一緒で、「朝になると顔をなめて起してくれるんだよ」と、とても可愛がっていて楽しそう。
その猫ちゃんの名前は△△△と言うらしい。

そして、その大失敗と言うのは

ある時奥様と猫の餌を買いに出かけたそうだ。
奥様と一緒の猫の餌を物色中に
彼が、〇〇にやる餌はこれいいかなと奥様に聞いたそうだ。
(〇〇とは女の娘の名前)
奥様:ま~、また女の名前だしてと、激怒!

はは、本人は夢中で餌を探していたので、いつも口にしている女の娘の名前が口からポロっと出てしまったとの事!

彼がしみじみと「俺、参ったよ~」と話をしてくれた。

思わず大笑いしてしまった!