【タイヤの乗り心地ってこんなに違う】愛車のタイヤを交換、そしたらこんな事が!?





先日縁石にヤイタの側面を擦り、破れパンクさせてしまった。
いつもの修理屋さんに行って修理をしてもらおうと思ったら、修理は無理で新しいタイヤと交換しなければためだとアドバイスされた。

そして、私の車の他のタイヤを点検した彼が、こっちもダメだと言う。今まで私が思っていたのは、山は写真の様に十分あるのでまだ大丈夫と。
しかし確かに横は結構減っていた。

彼が言うのには、タイヤの空気圧が少なくで乗っていたので中央の山の部分は減らず、横が減ってしまい、その様になったと説明してくれた。なるほど。
指摘されたタイヤは確かにもう矢印の所が白く下地が出てる。

確かに、タイヤの空気圧は前の車検後はチェックした事が無かった。1ケ月一度はチェックした方が良いと指導された。
仕方がないので、新しいタイヤに全て交換することに(まだ十分履けるタイヤもありましたが)

そこでタイヤ屋さんのスタッフに、「クッションが良く、音が静かで良いタイヤ」は何が良いのかと聞いたら、ブリジストンの何とかと言う高級タイヤ。
結構価格も良い。

(上のパンク写真は今回の記事内容とは全く関係ありません・イメージ画像)

自分の希望を言ってしまったので後には引けず、そのお値段がいい高価タイヤをお願いする事になってしまった。(あ~臨時高額出費に泣き)
タイヤ交換後、車に乗ったら確かに乗り心地は本当に違う。良いんだよな。こんに違うとはびっくり。

確か、前回交換時は、まあタイヤなんて擦り減る物だから安物でいいやと思っていたので低価格のタイヤを装着した記憶がある。各段の差にびっくり。

お店の方が言ってました。そのタイヤを装着したお客様は「もう他のタイヤは履けないと」言ってましたよ、と聞いた時は半分はウソだろうと思っておりましたが、それはどうも本当の様だ。
僕はこのタイプのタイヤを次回も履くだろうなと思う。

【バリ島旅行】インドネシア バリ島でゴルフ、キャディがなぜか一言!え??

これも以前インドネシアのバリ島へゴルフに行った時の思い出です。



いつもの気の合う仲間と海外旅行。世界遺産を訪ねたり、その国で楽しくゴルフとか・・・・

この日は天気も良く、海辺だったんですが風もそんなに強くなく、絶好の日和。

しかし面白い事に、鶏がいたりして・・・
これで玉子でもあったら笑ちゃうが、それは無いなあ。

カラスではないので玉は持って行かれることは無う。

この手前がラフ、なんせ日本のコースでは考えられない草の長いラフ、雑草の中と言う感じ。ここに入ったら僕の技術ではまず出せない。
その前に玉を探すのが大変。1回入ってしまって探せず、ロストにした。

その向こうに海が見えますが、その岸に集落が・・・いいねえ、景色最高!

海外の田舎風情が好きな私としては行ってみたいが、今回はメンバー一緒なので単独行動はできず断念。

その集落を望遠カメラでとらえた映像がこれ。きっと行ってみたら未知の世界で面白いだろなあと思う。きっと素朴な方々に会えるのでは?

さてまたゴルフの話に戻し、この凄いバンカー!

このバンカーに入ったらもう悲惨だね。誰も入りませんでしたが。
梯子かけないと上げってこれない。

バリのゴルフ場は外国人が多くプレイするようで、スタート時に片言ながら日本語でキャディが話かけてきた。「日本人で良かった」と言う。え?どうしてと聞いてみた。

「韓国人」でなくて良かったと返事が返ってきた。なぜと聞いたら、韓国人のプレイヤーは怖いらしい。どの様に怖いかの詳しい事は分かりませんでしたが、様子を見るになにかいつも怒るらしい。

と言うことは韓国人の方はいつも怒っているのかなあ、こう言うところは、楽しくしなくてはいけないところなのに。

彼女たちは、初めて我々を見た時、当然、日本人か韓国人か中国人かが区別できないようで、我々の話す日本語を聞くまでは気になっていたらしい。それで「日本人で良かった」と言ったんですね。

ところで、スコアーはどうだったかって?・・・仏滅スコアーでした(はは)

スライドも作ってみましたので良かったご覧ください。
なお、スライドのBGMも私作成のオリジナルですから、もし必要な方がいたらダウンロードしてご自由に使って頂いて結構です。(ただし、再配布はお断り)

 

 

【バリ島観光】バリ島の田舎をぶらりと・・・(私の旅日記)

これは以前バリ島を旅行した時の思い出のアルバムです。




いつも海外旅行に行く仲間とバリ島へ行きました。その時、私は仲間と別れて一人でバリ島を散策。

観光場所を移動途中の田舎で、田んぼの稲の収穫をしている農家の方の姿が見えたので、チャータした車を止めて頂き、シャッターを押しました。

しばらくシャッターを押しながら様子を見ていると、若い人が来て藁を頭の上に乗せ運んでいった。日本では見らない風景なので思わず見入ってしまった。

車を止めたところにお母さんと子供がいて印象的だった。
お供え物を持ってきて、お供えをしているようです。
トップの画像はそのお供え物です。

車を止めた場所に高床式の東屋の様なところで数名が横になり寝ていたのですが、カメラで風景を撮りその後、その人たちを撮ってもよろしいかと許可をお願いしたら、皆さん起き上がってこっちをむいてしまった。

寝てるとところを撮りたかったのに・・
(記念写真じゃあないんだけどなあ、自然の風景を撮りたかったのにね)

何枚かの写真をスライドにしてみました。よろしかったご覧ください。

この方々のお礼を言って次の場所に向かいました。