おいしかった牛すき玉うどん「楽釜製麺所」




東京出張の帰り、少し時間があったので、また昼時期だったので食事を。場所は西新宿。なにを食べようかと物色したのですが、あまり時間もなかったので、うどんや屋で。

店先の案内の写真で美味しそうだったのでこの「牛すき玉うどん」まあ、結論的には牛すきと、玉子などがのってるだけなのですが、結構そのコラボが良いのか美味しかったです。

お店的には良くあるその辺のうどん屋さんと変わりはないのですが・・・

こう言うお店だから、私の様に仕事の一人できて、ちょっと食事をと言う仕事人が多いお店でした。

お店は 楽釜製麺所

ちなみに料金はサイズ普通で690円。お得な料金。
スタッフの方は1人で切りまわしてました。

 

 

1000円の格安時計の精度の良さにびっくり(体験談)

時計は通常は必需品でいつも腕にする。
私、スキーシーズになるとスキー場に多くの日でかけるので、壊れても構わな時計と言う事で1年半位前にこの時計を購入。

街の量販店で消費税なしで1000円(最近みたら若干値上がりしてる)

この時計、スキー場をはじめとし、夏は仕事でいつ壊れても良いと気軽さで殆どの日にはめていますが、いまだに壊れない。

それより感心するのが、精度の良さにびっくり。クウォーツのせいもあるけど、買った時に時刻を合わせたきりで、もう冬は2シーズン、マイナス10度を超える激寒から夏の暑い季節を過ごし、1年半は過ぎようとしてるのに、狂いは1分以内。

しかも防水5mまで・・・

文字盤は見やすいし・・・ 壊れたり、電池が終わったら買換えれば良いと思っているが、いまだに健在。

時計技術もすすんだものですね。

安時計だと馬鹿にしていた僕の方が馬鹿だった。

まあ、この時計が当たりで良いものだったかも知れませんがね。

面白い事に・・・・

僕がこの1000円の時計をはめていつもいるのに、誰も1000円の時計とは思ってないから不思議だ。

ドコモ V20 PRO L-01J を使ってみた。広角レンズと普通レンズの比較写真 評価(isai Beat LGV 34)




ドコモ V20 PRO L-01J レンズが2つあるちょっと変わった、マニアックなスマホ。

個人的には広角レンズが好きなので、気に入っているのですが、最近いろいろなソフトを入れ過ぎて電池の消耗が速い。これは欲張りのせいだが、広角レンズとの関連は全くありません。

では本題の広角レンズについて

1枚目の写真(↑)は広角側で撮ったもの。

2枚目(↑)は一般的は標準とされているもので、少し向きは違うが撮影したものです。差が歴然として分かると思います。

どちらも撮影の感じは良いです。ただ、広角は少し周りが湾曲します。湾曲のきらいな方は気にいらないかも知れませんね。
私は納得して使っています。

撮影は通常、普通レンズの方が良いですが、建物の中で雰囲気を撮るには良いと思います。

また、すごい広角なので自撮りにはカメラを手に持ったまま向けても十分可能です。観光旅行した時、後ろの風景を入れながらの自撮りには抜群の成果を発揮します。

写真は新宿のあるレストラン。好きで時々利用させていただいております。料金支払い時に頂くレシートはすべて英語記載です。(余談)


レンズのスペックは次のようだ

背面カメラ:1600万画素(F1.8・光学式手ブレ補正) + 800万画素(135度の広角レンズ)
前面カメラ:500万画素(F1.9、120度の広角レンズ)

 

▶本当にあった不思議な話 白い玉が空中を浮遊!?(写真に白い玉が)

50年ほど前の旧車、ホンダN360 走っているのを発見(思わずびっくり)




長野県の軽井沢から諏訪に向かう途中、坂道で前に走っている、ホンダN360を発見。

目を疑いました。なんせ50年位前の車。スバル360につづく日本の大衆名車である。日本の軽四自動車の元の一つの様な気がする車だ。

塗装はやっぱりひどいらしく塗り替えられていました。

登り坂で相当ゆっくり走ってました。360ccの排気量の車なので遅いのか・・・

そこで止まってゆっくりと車を見せて頂きたかったのですが、登り坂の途中だし、そうはいかないので、追い越してきました。

その後途中の高原の休憩所の駐車場に止まり、写真を撮ったりしてると、その追い越して来たN360が駐車場の入ってくるのではないか。

近づいてドライバーさんと話が出来、この写真も撮らさせて頂きました。

N360は空冷エンジンのため、連続して坂道を登る時、エンジン冷却が追い付かず、オーバーヒートしてしまい、登り坂でスピードが出なくなったようだ。

このN360はもう50年近く前の時代の車だと思う。外車とか大きな古い車を直して利用している方もいると思いますが、この360ccの車をこうして乗って、しかもナンバーを見ると品川ナンバーだ。東京から200kmはあろうか、この信州の高原まで走ってきてることに感動した。エールを送りたいよ。

その後、私は先に駐車場を出て、観光地用の写真撮影を撮るため、所々で止まり、その後ビーナスラインの駐車場に来たら、またこのN360が止まって景観を楽しんでいるのではなか。

無事、信州のビーナスラインを越えているのを確認したよ。

この車、走っている方が本当に不思議なくらいだ。現代の様に技術もすすんでいない時代の車だから故障とか消耗も多く、殆どが使用できなくなり廃車になっているのではないかと思う。

トップの写真でボンネットが少し開いているのは、オーバーヒートになっているエンジンを早く冷やすために少し開けてあるものです。

▶地獄谷野猿公園へ行ってきました。(猿の温泉)寒かったあ~

 

ド!デカサイズの「ぼく」のグルメの話。




ド!デカサイズの「ぼく」とは言っても僕の事ではない。
僕は一般的サイズ。

地元の方は殆どが知っていると言う、長野県諏訪市の諏訪インター近くのステーションパーク内にある「ぼく」と言う喫茶。

なんせこの出てくる物のサイズが大きい。まあ、たまに良くある話ですがね。

以前、何を頼んだか忘れたが甘いものをお願いしたら、あまりの量の多さに胃がもたれてしまった。でも出てると欲で食べちゃうんですよね。

今回は夕食後だったのですが、ケーキとアイスコーヒーを。
ケーキはそうでもなかったのですが、アイスコーヒーは普通の喫茶店の倍はある。
う~今夜これ全部飲み干すと夜中におしっこに起きそうだなあ~と思いながら、話をしていたらとうとう全部飲んでしまった。

ちょっと長居をするにはいいですね。よくファミレスなどで、友人と話、また仕事上の打ち合わせなどしてると、ついつい時間が長くなり、飲み物も飲み干してしまい、ちょっと決まりが悪くなり、追加注文することがあるのですが、ここはそれが無くて良い。

ホームページ上でPDFが更新されているのに、一つのパソコンだけ反映されたPDFが再読込しても更新されない(HP作成側での対策)





ホームページ作成業者用の対策です。

クライアントからのPDFファイル更新依頼(入れ替え)があり、更新作業した後、クライントに確認して頂くと変わっていないとの苦情。
(ファイル名を同じ状態で入れ替え更新)

しかし、他のパソコンで見て頂くと問題なく変更されているのが確認できるので、その使っていただいているパソコンのキャッシュの問題である。

この時、再読込などして対策をしてもらうが、それでも更新されない。

キャッシュをすべてクリアーすれば解消されるとは思うのですが、お客様によってはクリアーしたくない場合もあります。

こう言ったお客様は本当の希ですが、たまにおります。いろいろ試してもらいますが、全く新しいファイルが反映されない。

こんなお客さの場合、理由を説明して分かって頂ける方は問題ないのですが、中にはこちらが悪いと遠まわしに言われる事もあります。

この対策は簡単で、新しいファイルを入れ替える時、保存するファイル名を上書きで無く、新しいファイル名に設定してやることで、解消できます。

これにより、お客様は新しいフィイル名を見る事になり、キャッシュに古いデータが残っていないので、新しいファイルを閲覧する事が可能になります。

もし、どこかのページからリンクされている場合は、そのリンク内容も変更する必要があります。

余談

行政がらみのサイトは年度切替時に多くの書類がすこしづつ変わるので、この時、作業終了後サイト確認して頂くと言われる事があります。

▶PDFのテキストをコピーすると重複した文字にコピーされる。解決方法


 

本当に危ない怖い新宿歌舞伎町での話(実話)お父さん方気を付けて





この話は残念ながら、私の体験ではなく友人女性二人から聞いた話。

でも本当のヤバイ裏話。

この話をしてくれた女性たちは、以前新宿でキャッチャバーみたいな所で短期間働いたとの事。

あまりにもヤバイので、引き留められたが辞めた様だ。

その内容は・・・

経営者は日本人でなく外国人

お店に出勤するとまず、街に出て、相当酔っぱらったおじさんをつかまえ、女としてオイシイ事をを言って店に連れてくるとの事。

そこでおじさんがメロメロになる色気とオイシイ話をどんどん出し、そして高いお酒を無理やりどんどん飲ませ、グテグテに酔わせるとの事。

そして終わりになり店を出ると時はウン十万と言う高額請求。もちろん持ち合わせがないので、キャッシュカードで現金を出すところまで一緒に行って集金するらしい(多分この時は怖そうなお兄さんが出てくるのでしょうねえ、最近歌舞伎町は黒人の方が多いから、そんな黒人のお兄さんだったら余計に怖いね)

これは通常だそうだ。しかしひどくなると、不明な薬を酒に入れるとの事。
(多分酔いの悪い客をもっと酔わせるための薬かな?)

あとは通常のパターンで、キャッシュディスペンサーへ。

一番大きい金額で数百万があったと言っていました。

多くの客は酔っているので、警察に飛び込んでも、どの店か分からないため立証が難しいらしく、いろいろ言うと、家庭とか会社にどうこうと言って、脅迫するらしい。

よって殆どの客が泣き寝入りとの事。

友人女性本人たちは、お金にはなったがあまりの悪度さに耐え切れず、無断で店を休みその後は出ないとの事でしたそうです。

まあ繁華街のヤバイ所で飲んでるお父さん方、気を付けましょう。
酔っていてもお誘いを受ける女性に鼻の下を長くしないように・・ですね。

私も以前東京で仕事していたことがあり、お得意さんと良く新宿歌舞伎町で飲みましたが、仕事仲間と一緒だったのでそう言うヤバイ経験は無かったですがね。
帰り際に一人で歩いていると、らしき女性達から結構声かけられましたが、無視してました。

・呼び込みはボラれる可能性が大なのでついていかない。
・飲み過ぎた時は、まっすぐ帰る。
・危ない街には出かけない。