ドコモ V20 PRO L-01J を使ってみた。広角レンズと普通レンズの比較写真 評価(isai Beat LGV 34)




ドコモ V20 PRO L-01J レンズが2つあるちょっと変わった、マニアックなスマホ。

個人的には広角レンズが好きなので、気に入っているのですが、最近いろいろなソフトを入れ過ぎて電池の消耗が速い。これは欲張りのせいだが、広角レンズとの関連は全くありません。

では本題の広角レンズについて

1枚目の写真(↑)は広角側で撮ったもの。

2枚目(↑)は一般的は標準とされているもので、少し向きは違うが撮影したものです。差が歴然として分かると思います。

どちらも撮影の感じは良いです。ただ、広角は少し周りが湾曲します。湾曲のきらいな方は気にいらないかも知れませんね。
私は納得して使っています。

撮影は通常、普通レンズの方が良いですが、建物の中で雰囲気を撮るには良いと思います。

また、すごい広角なので自撮りにはカメラを手に持ったまま向けても十分可能です。観光旅行した時、後ろの風景を入れながらの自撮りには抜群の成果を発揮します。

写真は新宿のあるレストラン。好きで時々利用させていただいております。料金支払い時に頂くレシートはすべて英語記載です。(余談)


レンズのスペックは次のようだ

背面カメラ:1600万画素(F1.8・光学式手ブレ補正) + 800万画素(135度の広角レンズ)
前面カメラ:500万画素(F1.9、120度の広角レンズ)

 

▶本当にあった不思議な話 白い玉が空中を浮遊!?(写真に白い玉が)

【旧車を発見】50年ほど前の旧車、ホンダN360 走っているのを発見(思わずびっくり)




長野県の軽井沢から諏訪に向かう途中、坂道で前に走っている、ホンダN360を発見。

目を疑いました。なんせ50年位前の車。スバル360につづく日本の大衆名車である。日本の軽四自動車の元の一つの様な気がする車だ。

塗装はやっぱりひどいらしく塗り替えられていました。

登り坂で相当ゆっくり走ってました。360ccの排気量の車なので遅いのか・・・

そこで止まってゆっくりと車を見せて頂きたかったのですが、登り坂の途中だし、そうはいかないので、追い越してきました。

その後途中の高原の休憩所の駐車場に止まり、写真を撮ったりしてると、その追い越して来たN360が駐車場の入ってくるのではないか。

近づいてドライバーさんと話が出来、この写真も撮らさせて頂きました。

N360は空冷エンジンのため、連続して坂道を登る時、エンジン冷却が追い付かず、オーバーヒートしてしまい、登り坂でスピードが出なくなったようだ。

このN360はもう50年近く前の時代の車だと思う。外車とか大きな古い車を直して利用している方もいると思いますが、この360ccの車をこうして乗って、しかもナンバーを見ると品川ナンバーだ。東京から200kmはあろうか、この信州の高原まで走ってきてることに感動した。エールを送りたいよ。

その後、私は先に駐車場を出て、観光地用の写真撮影を撮るため、所々で止まり、その後ビーナスラインの駐車場に来たら、またこのN360が止まって景観を楽しんでいるのではなか。

無事、信州のビーナスラインを越えているのを確認したよ。

この車、走っている方が本当に不思議なくらいだ。現代の様に技術もすすんでいない時代の車だから故障とか消耗も多く、殆どが使用できなくなり廃車になっているのではないかと思う。

トップの写真でボンネットが少し開いているのは、オーバーヒートになっているエンジンを早く冷やすために少し開けてあるものです。

【世界的に有名な猿温泉】【湯田中観光】地獄谷野猿公園へ行ってきました。寒かったあ~

【車の保守:エンジンを長持ちさせる方法】車は大事に長く利用したいもの、その中の心臓部のエンジンを長持ちさせる方法

 

【諏訪市観光】ド!デカサイズの「ぼく」のグルメの話。




ド!デカサイズの「ぼく」とは言っても僕の事ではない。
僕は一般的サイズ。

地元の方は殆どが知っていると言う、長野県諏訪市の諏訪インター近くのステーションパーク内にある「ぼく」と言う喫茶。

なんせこの出てくる物のサイズが大きい。まあ、たまに良くある話ですがね。

以前、何を頼んだか忘れたが甘いものをお願いしたら、あまりの量の多さに胃がもたれてしまった。でも出てると欲で食べちゃうんですよね。

今回は夕食後だったのですが、ケーキとアイスコーヒーを。
ケーキはそうでもなかったのですが、アイスコーヒーは普通の喫茶店の倍はある。
う~今夜これ全部飲み干すと夜中におしっこに起きそうだなあ~と思いながら、話をしていたらとうとう全部飲んでしまった。

ちょっと長居をするにはいいですね。よくファミレスなどで、友人と話、また仕事上の打ち合わせなどしてると、ついつい時間が長くなり、飲み物も飲み干してしまい、ちょっと決まりが悪くなり、追加注文することがあるのですが、ここはそれが無くて良い。