【日本語入力ができなくなった win10 簡単な修復の方法】今日はこんなトラブルが。 突如としてローマ字入力が出来なくなってしまった、そして漢字変換をするバーが見当たらないどうしよう。




色々なことをしてる時に、漢字変換の IME が画面上から消えてしまい、ローマ字変換から変な風になってしまって困る事がある。

こんなことってたまにありますよね。

なにかの操作をしてる時に、コンピューターが誤って判断をして止めてしまうのでしょう。

これにはちょっと慌ててしまいます。

今回の場合はかな漢字変換になってしまい、ローマ字変換ができなくなってしまった。そこで設定をしようと思って漢字変換の設定できるバーを見たのですがないのです。

これは設定を最初からやり直す必要があります。

その手順とは・・

まず画面一番左下の Windows のマークを通常にクリックしますと、歯車のマークが出てきます。(四角に白い田の字のようなやつ)

これが設定のマークです。

その歯車をクリックしますとこのような画面が出てきます。

 

時刻と言語をクリックします。

 

次に言語をクリックします。

キーボードの設定をクリックします。

キーボードの詳細設定をクリックします。
次に言語バーのオプションを押して下さい。

ここにチェックが入っているかの確認をしてください。チェックが外れている場合があります。

もし、チェックがされている場合もあります。その時は一旦チェックははずして再度入れなおして下さい。

今回、 私のパソコンもキーボードで入力してもかな漢字変換になってしまい、デスクトップの画面から設定ができず困りました。

仕方がないのでこの手順に従って操作をして、元の状態に戻しました。

覚書でと思い掲載しましたが、同じ様な悩みの方は参考にして下さい。



【WordPressにOGPの簡単設定方法】WordPress を使用している時に Facebook などに掲載したい時にOGPの設定が必要になる。簡単な方法で設定してみた。良好だ!




最近はいろんな記事を書いたり、あるいは企業でページを作った時に WordPress で作ることが多くあります。

こんな時にOGPの設定をしたいのですが、 簡単な方法ではいくつかのプラグインが紹介されています。

それを使えば問題なくできると思うのですが、 プラグインは結構簡単で便利のために使いがちですが、 数が入ってくるとどうしても重くなってしまいます。

できればプラグインを入れずにファイルを書き換えて、対処したいものです。

その時の方法がこちらです。まず[ogp.php]ファイル

 

<!– OGP –>

<meta property=”og:type” content=”blog”>

<?php

if (is_single()){//単一記事ページの場合

if(have_posts()): while(have_posts()): the_post();

 echo ‘<meta property=”og:description” content=”‘.mb_substr(get_the_excerpt(), 0, 100).'”>’;echo “\n”;//抜粋を表示

endwhile; endif;

 echo ‘<meta property=”og:title” content=”‘; the_title(); echo ‘”>’;echo “\n”;//単一記事タイトルを表示

 echo ‘<meta property=”og:url” content=”‘; the_permalink(); echo ‘”>’;echo “\n”;//単一記事URLを表示

} else {//単一記事ページページ以外の場合(アーカイブページやホームなど)

 echo ‘<meta property=”og:description” content=”‘; bloginfo(‘description’); echo ‘”>’;echo “\n”;//「一般設定」管理画面で指定したブログの説明文を表示

 echo ‘<meta property=”og:title” content=”‘; bloginfo(‘name’); echo ‘”>’;echo “\n”;//「一般設定」管理画面で指定したブログのタイトルを表示

 echo ‘<meta property=”og:url” content=”‘; bloginfo(‘url’); echo ‘”>’;echo “\n”;//「一般設定」管理画面で指定したブログのURLを表示

}

$str = $post->post_content;

$searchPattern = ‘/<img.*?src=([“\’])(.+?)\1.*?>/i’;//投稿にイメージがあるか調べる

if (is_single()){//単一記事ページの場合

 if (has_post_thumbnail()){//投稿にサムネイルがある場合の処理

   $image_id = get_post_thumbnail_id();

   $image = wp_get_attachment_image_src( $image_id, ‘full’);

   echo ‘<meta property=”og:image” content=”‘.$image[0].'”>’;echo “\n”;

 } else if ( preg_match( $searchPattern, $str, $imgurl ) && !is_archive()) {//投稿にサムネイルは無いが画像がある場合の処理

   echo ‘<meta property=”og:image” content=”‘.$imgurl[2].'”>’;echo “\n”;

 } else {//投稿にサムネイルも画像も無い場合の処理

   $ogp_image = get_template_directory_uri().’/images/og-image.jpg’;

   echo ‘<meta property=”og:image” content=”‘.$ogp_image.'”>’;echo “\n”;

 }

} else {//単一記事ページページ以外の場合(アーカイブページやホームなど)

 if (get_header_image()){//ヘッダーイメージがある場合は、ヘッダーイメージを

   echo ‘<meta property=”og:image” content=”‘.get_header_image().'”>’;echo “\n”;

 } else {//ヘッダーイメージがない場合は、テーマのスクリーンショット

   echo ‘<meta property=”og:image” content=”‘.get_template_directory_uri().’/screenshot.png”>’;echo “\n”;

 }

}

?>

<meta property=”og:site_name” content=”<?php bloginfo(‘name’); ?>”>

<meta property=”og:locale” content=”ja_JP” />

<meta property=”fb:admins” content=”ADMIN_ID”>

<meta property=”fb:app_id” content=”APP_ID”>

<!– /OGP →

 

この設定には、 Facebook の ID を入れるようになっておりますので、ご自分の ID を入れる必要があります。この ID を入れないとうまく動作しません。

Facebook では提唱してるようですから入れるに越したことはないですが、入れない場合はそこの二つの文字列を削除すれば、正常に現在のでは状態では掲載されます。

<meta property=”fb:admins” content=”ADMIN_ID”>

<meta property=”fb:app_id” content=”APP_ID”>

を削除

 

この上記のファイルを、ogp.php という名称でテーマファイルに入れます。

 

次にheader.phpに次を付け加えます。

 

<?php get_template_part(‘ogp’);?>

 

これで作業終了です。

実際に設定をして、作動させ、ソースコードをみて、ちゃんと繁栄されているか確認します。

OKならfacebookに、アドレスを入れてみましょう。

問題なく画像ともどもうまく反映されます。

 

このソースコードと手順はこちらのサイトを参考にさせて頂きました。

ありがとうございました。

https://nelog.jp/wp-ogp-settings

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手順の分からない方・・・

まず、自分のローカルに

ogp.phpの名称でファイルを作ります。

これをFTPを使ってご自分のサーバ―のお使いのテーマのthemeフォルダに転送。

次に

サーバー側にあるheader.phpを一旦ローカルにダウンロードして、上記を付け加え、最後FTPでアップリードします。上書きになります。
失敗があてはいけないので、バックアップとっておいてください。





 

【スマホモニタを見ていると目が痛くなり画面が見にくくなってくる。】 スマートフォンの見たりパソコンモニターを見ていると目がだんだん痛くなってくる。長時間に耐えられない。こんな事で対処できました。経験談

私はそんなに目が良くありませんが、それが以前はそんなに感じなかったのですが、長時間スマートフォンを見たり、パソコンを見たりしてるとどうも目が痛くなる。

一つは乾き目である。 当然目医者に通って診察をしていただき目薬などをもらっているのです。

ちょっと話はそれますが、目医者もその乾き目であっても診察結果が違うようで、私が最初に行った眼医者で処方してくれた目薬は全く効かず、気になって他の眼医者に行ってみました。するとその2番目の眼医者で処方してくれた目薬はよく効きました。

話は元にもどして・・・・

その目が痛くなってきてモニターが見くくなるという問題なんですが、それがこんな事でものすごく改善されてきました。

それは最近のモニターは非常にきれいに表示されるようになってきています。

その綺麗さがあまり目のためには良くないのではないかと考えられます。

今回大巾に改善した流れを説明しますと、

以前から目の疲れというのはあったのですが、2ヶ月くらい前からスマホを見たりモニターを見たりしているとどんどん目が痛くなってきて、 夜にはもうモニターを見ても文字がかすんでくるし、スマホを見ると目が痛くてというような状態になってきました。

多分これは、 私の場合は長時間のパソコン作業をしているので、目の悪さが進行してきてそのような状態になってしまったと思っていました。

スマートフォンは、できるだけ大きな文字にして目に疲れを感じさせないようにと設定をして、色々な情報収集のためにニュースとかそのようなものをよく見ていました。

geralt / Pixabay

ニュースとか面白い情報は結構長い文章なので、 スマホの画面を凝視している時間が結構長いものです。

しばらくして、もしかしたら最近、新しいスマートフォンに変えたので、それが原因かと思いちょっと調べました。

その新しいスマートフォンは最新型ですのでモニター画面が鮮やかで綺麗です。

何年か前に鮮やかの PC 用のモニターを買って使っていましたら非常に目が疲れたということがあったので今回もこれが原因かと思い、そのスマートフォンの中に設定がありましたので変更していました。

最初に行ったのはブルーカットです。 しかしそのブルーカットは多少は効果はあるようですがあまり目が痛くなると言うには効果ありませんでした。

機種は Galaxy Note 9なのですが、モニターの画像モードという設定で、通常は表示の適正化という所に設定されています。適正化と言いますからこれが一番良いような気がしますが、どうもこれが目には良くないようで、 標準と書かれているところに設定をしました。すると結構目が楽になってきました。

それと、これは目が痛くなる予防に効果があるかどうかは不明ですが、画面の設定をナイトモードとしました。これは目に優しいのかもしれません。

このように設定を変えてから一週間ほど経ちましたら、最近あったあの強烈な目の痛みがなくなり、夜になってもモニターを見ていても決して文字が見にくくなったりとか、目が痛くて大変ということはなくなりました 。





この目が痛くなるという問題は、あまり長時間に使用しないという方は問題はないと思います。 またモニターも照度落としている方もこういう問題はないかもしれません。

 

また、少し前のパソコンでそんなに画面が綺麗でないものは問題がないかもしれません。

詳しくは調べてはないので分かりませんが、モニターの構造の種類によっても違うのかもしれません。

もちろん、人によっても違うかも知れません。

モニター画面を見ると言ってもテレビの映画などを見ている場合はある程度の距離から全体的な画面を見ているので問題はないかもしれませんが、パソコン作業の場合は結構細かい文字を見ることが多いです。画面を凝視ですよね。

スマートフォンもそうです、文字を読んでいる時は結構しっかりと見てしまいます。そんな時にモニターによって、 目が疲れる疲れないが左右されるようです。

長時間、目をその様に使う事をしていると良くないでしょうね。眼の乾き目とか痛い目を続けていると、将来的にすごく目が悪くなるかもしれません。

年齢を重ねた時に、 白内障とか緑内障の引き金になるかもしれません。

モニター画面を見て作業というのはこれからは必ずあることですから、逃げることができません。ですから自分の防御としてモニターの調整をすることが大事のようです。

私は、今回の経験で、

あまりにも目が痛くなったので、いよいよ目がダメになり、大変な事になるのかなと心配をしていましたが、今回のこの経験で、そうではない事が分かり安心しました。原因はスマホの画像を綺麗に表示させるモニタ―のせいでした。