【スキー靴がきつくてなかなかうまく足が入らず苦労する、その対策】スキー靴を簡単に履く方法。こんな方法が!





特に寒い朝スキー靴がガチガチに冷えている時は本当に足が入りません。スキーをする方がほとんど経験されていると思います。

私たちはスキー場に向かう時には、車の中のヒーターの近いところにスキー靴を置いて必ず温めてから履くようにしています。

もともとスキー靴は足にぴったりにするためにそしてわずかの緩さも許さないので、履いたり脱いだりする時にとてもきつくて大変なんです。

先日ある友人からこんな便利グッズがあるよと教えていただいた。

これは写真のようにスプレーのもので、シリコンって書いてある。このスプレーは糸がクズになった時にこれをかけるとするすると簡単に解けるようです。

このスプレーをスキー靴の中かかとから上の部分にシュッとかけてやると足が簡単に靴に入ります。

こんな便利なものがあるとは知りませんでした。

スキー靴を脱ぐときはちょっとうまくはいきませんが、もし気になる方は一度試されてみるのも良いかと思います。 また一回のスプレーで何回かは有効のようです。

【仲間の輪かはずれている子供が輪の中に!】一人だけ輪からはずれて、寂しそうにしていたね君は!私の感動体験




これは10人ほどの高校生女の子のグループで、見てると一人の女の子がその輪から外れている。いつも一人で寂しそうにじっとしているという光景が見受けられて、そして私が頑張ることによってその子が友達の輪の中に入れたという、私自分としての感動物語です。

これはスキー教室の話、10人の都会の高校生が初めてのスキーということでスキー教室に入ってきました。それはもちろん学校の行事です。

私の受け持った班は女子高校生初心者が10名。ゲレンデでスキーの講習をするのですが、一人の女の子だけ、少し体格が良いために、また運動は相当苦手のようでなかなか思うように講習に入ってくれません。
(事前に学校側からこの班にはそう言う生徒がいると言う連絡ありました)

他の子供達は一生懸命に私の言うことを聞いて滑る練習をするのですが、その子だけはちょっとするともうやる気がないようで、少し外れたところに行ってじーと立っているだけ。

本人に「どうして?」と聞いてみると、「スキーを滑るのは嫌です」とのこと。私は何とか輪の中に入らさせようと思いましたがだめなんです。無理押しもできないので、時々声をかけて「やろうよ」と言って一生懸命励ましました。

時々は私の声で講習に参加するのですがほとんどがすぐ講習からはずれしまう。

だから他の子供達との輪の中に入れないのです。他の子供達は色々と楽しい話をしながら輪になっているのですがその子たちが、その外で一人でしょんぼりしているんです。

スキー教室をやっていますと、そういう子供はたまにはおりますが、今回もそういう子供が一人受け持ちになりちょっと悩んでおりました。

でも何とか頑張って、滑ってほしいといろいろ話をしてやっとリフトに乗って斜面に連れて行ったんですが、彼女はあまり練習してないので滑れません。

返って苦しめることになってしまうのかなと心配してました。しかしもう少しその彼女に頑張って欲しいと思い、集中的に指導する様にこころがけました。

確かに練習量が足りないので、他の子供達と違って全然滑れません。ちょっとかわいそうになりましたが、頑張るように細かい指導をして・・・

ところが、一人だけヨタヨタ、バタバタ転びながら滑っていたのですが(可哀そうだった)、しばらくしたら突然バランス感覚をつかめたのか、急に他の女の子と同じように滑ってくるようになりました。おおおお!




実は私の気持ちの中では、もしかしたらダメかもしれないっていう気持ちがあったものですから私本人がびっくり、本当に嬉しくなってしまいました。

その彼女の顔を見ると、自分がスキーを滑ることができるようになったことに私以上に嬉しいようで、笑顔の連続で滑るようになったんです。「滑れるようになったじゃん!」と声かけると、大きく「うん」とうなずいて、うれしい笑顔が溢れでていた。あの嬉しそうな顔が忘れられません。

すると、その彼女はやっぱり自分が滑れたということで満足したのか、その後は他の子供達の輪に入って楽しそうにしてました。自信が持てたのでしょう。

今まで一人さみしく輪の外にいたのが嘘のよう・・・

そしてびっくりすることに、少しうまく滑れない仲間には自分から手を差し伸べて話をしているなんていう光景も見えました。

こんな些細なことですが、スキーが滑れるというよりも、仲間の輪から外れていた彼女が、同じ仲間の輪の中に入って仲良くなったということにすごく感動しました。本当に嬉しかった。良かった!

私の些細な感動体験談でした。

【新宿歌舞伎町でのとんでもないオカマクラブの体験談】オカマがヌードダンスを!〇〇〇が・・おおお!




これは私が以前体験したことです。.

何年か前に東京高円寺で仕事をしておりました。 仕事が終わると、よく飲みに行こうと仕事の関連会社の人達から誘われました。誘った方々はそれぞれに会社のオーナーですので、皆さんとても元気が良く、私のような田舎者をあちらこちらの珍しいところに連れて歩いて、自慢したいようで、色々ととんでもない所に連れて行かれました。特に新宿歌舞伎町界隈を!

その一つに新宿歌舞伎町のオカマクラブがありました。

私は普通の男なので、オカマとかホモ系は好きではありません。

ある日、私を誘った人から「今日はオカマの店へ連れて行ってあげるよ」と聞いた時は、好きじゃないから勘弁してくれと断ったのですが、その彼はいや本当に面白いから行こうよと誘ってくれました。

お得意様なのであまり断るわけにもいかず、そのオカマクラブへ行く羽目になり僕の初オカマクラブを体験してきました。(社会勉強だと思い覚悟しました)

連れて行かれたので新宿の歌舞伎町のどこにあったかということはよくわかりませんが、店はそんなに大きな店ではなく、カウンターとちょっとしたボックスがある程度のお店。

店の中に入るとカウンターの中にはオカマのお姉さんが何人かいて、いらっしゃいませとドスの効いた声で迎えてくれました。既に店内は何組かのお客様でにぎわっていまいた。

初めての私にとっては瞬間的に拒否反応が起こってしまい引いてしまいましたが、友人と一緒にカウンター席に座り、飲み物を注文しました。当然ながら私の目の前にいたちょっと背の高目なオカマのお姉さんがいて、その人と会話することになりました。

最初はちょっと気持ちがあまり進まないので、口数が少なかったのですが、彼らいや彼女かなは、たくみに私に話しかけてきました。

だんだんと色々な話をしていると、意外と彼女たちはやっぱり商売だけあって話し上手でいろんな面白い話題が出てきて結構楽しくなってきました。

ドスの効いた低い声で「あんた今夜どこに泊まってるの ?」なんて聞いてきたりして。

しかし面白いもので、だんだんと話をしてくると、私も相手が男だと思うとざっくばらんに気を使わず気軽に色々と話ができるようになってくるんですね。

他の女の子がいるクラブの女の子には話せないような会話も進んできて・・・・・

「お姉さんは〇〇〇はまだあるの?」なんて興味のあることを聞くと「まだあるわよ」なんて返事が返ってきたり、結構面白い会話になり、笑いが連続。

友達が「意外とオカマクラブというのは面白いんだよ」という意味が分かってきました。

そしてしばらく時間が経ったら、なんとこのクラブでヌードショーをすると言う?

はあ?と疑ってしまいました。あまり見たくないんだけど思っていました。

そしてそのショーの始まり、見ていましたら思わず笑ってしまいました。

そのショーは浴衣みたいなものを着て、浴衣の前を広げて体を見せ踊るんですよね。もちろんからだ上から下まで全体。

気になるところが一番肝心な下半身の部分。すると彼らはいや彼女たちかな、〇〇〇を後ろのお尻の方に回して、太ももはしっかり閉じて見せないようにしておどるんですよね。

たぶん後ろから見るとまる見えでしょうけれども、 浴衣の様なものを着ているので後ろは見えません。思わず笑いこけてしまいました。

間違って太ももを開いたらポロリだものね。 ははは・・・・見たくない!

私はオカマクラブというのはそれまでは、あまり良いイメージを持っておりませんでしたにのでどんな客がいるのだろうと思っていました。お店の中を見渡すと多くのカップルのお客様がが多いんですよね。それにはびっくりしました。

確かにオカマクラブというのは、普通のクラブと違いちょっと刺激的な変わったところなので、ある意味では面白いのかもしれません。

普通のクラブは女性のホステスがいてそれに男性の客がというスタイルなのですが、ここはそういった感じが全くないので、本当に面白く楽しむといったところかもしれません。

異色の世界ですね。

その後オカマクラブに行くチャンスはないので、それ以来行っておりません。

まあ世の中には色々と変わったところがあるものですね。

我々にとっては毎日遊びに行くようなところではないと思いますが、たまに話題作りには面白いかもしれません。なお会計はどのくらい払ったのか分かりません。友人が全部払ってくれたので。多分高かったのでは?




前に私が体験した新宿歌舞伎町でのオカマクラブの体験でした。

あ、そうそう歌舞伎町の体験談を書いていましたら、今でも歌舞伎町で楽しく飲んでいるのですかと聞かれましたが、今は田舎で仕事をしているために、歌舞伎町で飲む事はほとんどありません。現在、東京にも何件かの仕事のクライアントがありますので、たまには打ち合わせなどで出かけてますが・・・

【マジに危ない怖い実話】新宿歌舞伎町での本当の話。 お父さん方気を付けて下さい。 (詳細追記しました)

【ベトナム旅行記:とんでもない珍風景写真】ベトナムを旅行をしその時流れてる川を遊覧船で観光をした。その時のとんでもない風景が!やば!