【海外旅行バリ島スキューバーダイビング】スキューバダイビングとはこんなに楽しいとは思わなかった。癖になるね。




友人とバリ島へ旅行に行った時に、友人と別れてひとりでバリ島を散策して歩いた。

バリ島の有名な観光地の棚田を見たり、バリ島のダンスを見たり、その後バリ島の海に出かけて、散策した時にちょっと海に潜りたくなって初めてスキューバダイビングというのを体験してみました。

私をコーチしてくれた先生

日本ではライセンスがないと潜れないのかな?

初めてなのでやり方が分からないので、コーチが空気の吸い方とか色々と教えてくれて、思っていましたが結構その辺は問題なく呼吸ができました。

また海の中では体がなかなか安定せず、苦労しましたが、海の中を泳いで魚と遊ぶのは本当に面白い。

海岸の小屋ではお兄さんたちが何かカードゲームをして遊んでいた。

そしてお母さん達は何やら作業をしている。

バリ島の人々は、親日家が多いみたいでカメラを向けると皆さんピースをしてくれる。

ものすごく暇のようで、皆さんぼけっとしてる。良い表現をするとのんびりしてるのかな?
私が訪ねた時は、観光客もあまりいない時らしく用事がないらしい。

カメラを担いであちらこちら散策していると、こんなお兄さんが。
外国人はほとんど見受けられず私一人。まあ田舎だからそんなものなのかな?

インドネシアの若者達




 

【海外旅行 トルコ イスタンブール イスティックラル通り】トルコのイスタンブール、最大の目抜き通り「Istiklal(イスティックラル)通り」を歩いたら、銃と持った警察から呼び止められ、ヤバい!!




トルコには色々な世界遺産の見所がたくさんあります。そしてその他にもイースタンブールという素晴らしい都市があります。

その中で「Istiklal(イスティックラル)通り」というところがある、日本で言ったら銀座みたいなところですね。

そこを一人でカメラを担いでぶらぶらと歩いてきました。

日本の銀座と言うか、渋谷と言うか、多くの人がいっぱいいるところです。

スリには気をつけるようにと言われましたが、東京と同じでそんなに危険は感じませんでした。結構治安は良いようです。

いたるところに銃を構えた警察官がいて結構見張っていますから。

メイン通りは綺麗なお店がたくさんありますが、横には小さな小路がいっぱいあり、中に入っているといろんな雑貨品から、あるいは食料品、 魚などいっぱい売っておりました。

そして、結構ここのメイン通りには他国の大使館とか、国の重要施設もありました。

私は異国の土地で珍しい風景ばかりなので、あちらこちらにカメラを向けてシャッターを押してました。

するとそこで、銃を持った警察から呼び止められました。ところが言葉が分からず、なにを言っていのか分からず、困ってしまいました。少し怒ってる!

どうもカメラの話の様だ。そして

カメラの中の撮影した画像をチェックされました。




ちょっとこの大事な一眼レフカメラが取り上げられるのではないかと一瞬心配になりました。中の画像をずっとチェックされ、何枚か消去せよと指示があり、削除せざる事に。最初は訳が分からなかったのですが、どうもここには、各国の大使館とか、重要施設があるので、その写真を撮るとまずいらしい。スパイ容疑とされるらしいのです。

そんな分けから、そのような関連画像は全部その場で消去させられました。

焦りましたが、問題もなく一安心でした。

【トルコ旅行で行ってはいけないオプショナルツアー】 ちょっと悲惨なオプショナルツアーに参加してしまった。その報告と忠告!




色々なツアー旅行では、旅行会社が企画するいくつかのオプショナルツアーがありますよね、今回は大変ハズレとなってしまったオプショナルツアーに参加しましたので参考にしてください。

トルコでのオプショナルツアーで、ベリーダンスというのに参加してみた。当初は特に興味がなかったので行く予定ではなかったのですが、なんとなくその場で行く羽目になってしまった。

ベリーダンスを見ながらディナーと言うもので、聞いただけでは結構豪華版のように聞こえる。そうだと思い私は期待していました。

金額は8000円だったかな?

夕方指定された時間にバスでそんな会場に連れて行かれ、とりあえずまず食事が出てきた。

しかしその食事のまずいこと、まずいこと、前菜などが出てきたのですがこれが、めちゃくちゃまずくて半分ほどしか食べられなかった。

トルコは結構料理が美味しいと言われているのですが、我々日本人にとってはちょっとという感じです。しかし、ここのベリーダンスショーの食事はとんでもない食事。

トルコでは肉料理というのは出ないのですが、ここではなぜか肉料理が出たのでそれを注文。

そして食べてみたら、この肉がまたひどい肉で食べられたものではない。

私は海外旅行をして多くの現地のものを食べていますが、そんなに現地での食べ物に文句をいうおつもりはないのですが、今回だけは大変ひどいということでびっくりしました。

ショーが始まり、みたのですが、ベリーダンスというものはこんなものかなという感じでした。もっと感動的なショーがあるのかと思ったら、何組かな適当にダンスをして終わり。時間もそんなに長くなくもうこれで終わりと言ったような感じ。

まあ、こんなものかも知れません。期待する方がいけなかったのかな?

特に食事はひどかったですね、その後このイベントを紹介してくれた担当者に、これはひどいと文句を言いましたら、どうもそれは私ばかりではないようで、他の方も言っていたようです。




担当者の方は、恐縮したのか帰りにはお土産を手渡してくれました。そして申し訳ありませんとお詫びをしてくれました。

こんなことを書きましたが、多分同じようなオプショナルツアーでも、きっと他では素晴らしいものがあるかもしれません。たまたま私が参加したこのオプショナルツアーがひどいものだったのかもしれませんということを付け加えておきます。

前、中国旅行した時に、厦門で見たショーは本当に素晴らしく綺麗だったと記憶している。