【グルメ情報・長野県富士見町のラーメン店 1000円のラーメン】富士見町の中央自動車道諏訪南インターの出口付近にハルピンラーメンというラーメン屋があります。そこでちょっと高めのラーメンを食べてみました。





食べ物というのは、 我々人生にとっては興味津々である、出かけた先ではやっぱり美味しいものを食べたいというのが常です。
今回は所用で長野県の富士見町に出かけたので、諏訪では結構名前の通っているハルピンラーメンというお店でラーメンを食べてみました。
今回はちょっと奮発して、1000円という高いラーメンを食べてみました。

せっかく初めて入ったお店だから、ちょっと高めでも味を見ようかと思いました。
ラーメン店というのは、結構こだわりのラーメンがあり、一般的に名前が通ったラーメン屋でも、 味噌ラーメンというのはあまり美味しくないものが良くある。
結構SNSでは美味しかったと書かれていることがあるが、あれってやらせかなあ??
そういった店は結構こだわりの味噌だからということで一番押しをしているのですが、食べてみてもあまり美味しくないという店が何店舗かあります。


今回のこのラーメン店では、味噌ラーメンはあるかどうかわからなかったのですが、メニューを調べてみたら味噌ラーメンと書いてないのです。
スタッフに聞いたところ、 スープは味噌と醤油の中間くらいになるということでした。
そこで、少し迷ったのですが奮発をしてこのお店では超高い1000円のラーメンを食べていました。

それがこのラーメンです。


なんか海苔一枚がでかくはみ出て乗っていますが、これは見た目のインパクトを与えるだけであまり意味がないような気がするけれども、 ここのお店のこだわりかな。
人間ってやつは、特に女性がそうですが、見た目だけで味がごまかされてしまうということがよくあります。
今回の味の評価は、スープとしてはナチュラル的な誰でも好まれるスープではないでしょうか。
中の写真のような具については、 料金的なことがあって多目です。たぶんこの具の量の多さが金額に反映しているものと思われます。


話のために食べてみるのも良いのではないでしょうか。





【グルメ情報:女の子に人気の居酒屋レストラン】女性のお客様が8割以上という人気の居酒屋レストランではなくてダイニングバー「百坊」




ダイニングバーという格好の良い店名がついているお店ですが、また店の名前が「百坊」とかっこいい名前だ。レストラン風の居酒屋です。

ここのオーナーはちょっと風変わりな芸術大学出の、みごとな創造性たっぷりのお料理を作ってくれる。

私の好きな店です。

先日も私がある関係した会の役員が任期が終了したので、打ち上げにここでご苦労会をさせていただきました。

そんな時に出された料理をご覧ください。

写真を撮るのも忘れてしまったのですが、この店の料理で「肉じゃが」が美味しいんですよね。

初めて見る方はこれが肉じゃがかよとびっくりします。

実は今回私以外の方はこの店に初めて来た方が多いのでこの肉じゃがのことを知りませんでした。何も言わずに人数分注文をして皆様に食べていただくことにしました。

その肉じゃがが運ばれてきた時の皆の一言が、なんじゃこれは?

 

お店に予約して行ったのですが、予約してよかったです。

その日はお店がいっぱいで、2階も1階もしっかりと予約で埋まっていて、途中で新規に来られた方は 満員で申し訳ございませんと断られていました。

宴会の最後に、ここのつけ麺を食べたんですがやっぱりうまい。

このつけ麺だけを食べに来るお客様が時々いるということですが、元と手のかかっている料理なので、宴会に来た方に食べて頂くつもりなのですが、これだけだと採算が合わないそうです。

ですからこのつけ麺だけという方はできたらご遠慮願いたいということでした。

生ビールを2杯飲み、その後カクテルを2杯飲みましたら飲み過ぎてしまった。通常そんなに酒を飲まない私ですので(もともとお酒に弱い) 次の日の朝ちょっと持ちこしてしまいました。

つけ麺

もちろん私は通常晩酌などをしておりませんのお酒が回るのもは早いです。

場所は長野県茅野市の仲町です。

ホームページはこちらから

場所はこちらをご覧ください。

JR茅野駅から歩いて8分~10分くらいです 。仕事で来られてる方などのちょっと気軽にお食事と飲める店です。



【えええ?と思うコックさんの話・こんな人が?】いろいろ料理を作る料理人にも色々な方が いると思うのですがこんなひどい方がいました。これでは



何年か前にあった事なんですがちょっと思い出したので書いてみました。

以前ある小さなホテルのレストランを手伝うことになったのです。レストランの仕事は本業ではなく、たまたま他の仕事で行った時に手がないようなのでお手伝いをしたのです。

イメージ画像

そのホテルは小さいためにレストランはなかなかコックさんがいないようで、東京から関係する団体から派遣をしていただいてその方が何日が来てレストランで食事を作っていたようです。そのコックさんの話です。

レストランの大きさは20~30名くらい入る大きさなのですが、満席でしたのでコックさんはその料理おせっせと作っておりました。

と同時にスタッフのまかないも一緒に作ってくれますので、夕食になると皆さんで食べたのですが、まあ味は適当なものでした。まかない料理ですから仕方がないですよね。

レストランにお客様に食事を出し、お客様が食事が終わりどんどんと食器が厨房の方に戻ってきました。

するとなぜかメインディッシュの食べ残しが結構あるのです。私は不思議に思ってちょっと誰も見ていない時にちょっとその味が気になり、つまんで食べてみました。

イメージ画像

すると美味しくないんですよね。これではお客様が残すはずだ。

その時に料理を作ったコックさんの一言でがっかりしました。



お客様が数多く残したのをやっぱり気にしていたようです。そしてコックさん、

その彼の口から出てきた言葉は

イメージ画像

「俺の料理が食べれないなんてやつは、味を知らない田舎もんだ」と言ったのです。

私はただお手伝いですから何も言いませんでしたけど、しかし腹の中では、こいつひでえこと言うな、反省の気持ちはないのかよと思いました。

そのレストランは観光地の別荘地内にあり都会の結構良い方たちが訪れるホテルなんですよね。だからお客様は田舎者ではありません。

そのコックさんは自分では相当に腕に自信を持っていたのかもしれませんが、 普通の方が求められる美味しいと言う 味をまだ習得されていないのかもしれません。

イメージ画像

そこそこ年齢の方だったんですけどね。言っては悪いですが派遣されてくるくらいですからあまり腕の良いコックさんではなかったかもしれません。

しかしお料理というのは、口に入りますから信用ガタ落ちになりますからやっぱり美味しい料理を作っていただかないとね。コックさんたちには。

【さすがに一流レストラン、気持ちが良かっ】 東京赤坂プリンスホテルの跡地。その地下でのレストランの大変気配りのいい話。