【本当にあった歌舞伎町での怖い話・そこのお父さん気を付けて!】こんなことがあるんですよ。これも本当に怖いです。調子に乗って被害に遭わないように。




これは私の友人の体験談です。彼が苦笑いしながら話をしてくれました。

本当に災難でしたということです。

彼は男友人と3人で、歌舞伎町で飲み会をして、あてがないまま2次会をしようと歌舞伎町のネオン街に繰り出したそうです。

元々二次会もどこに行くかとは決めてなく、ぶらぶらと歩いていたのです。

当然呼び込みのお兄さんたちが、若いお姉ちゃんがいるよとか金額はいくらでいいよとか言って読み込みが結構あったみたいです。

どこ行こうかここ行こうかなんて迷ってるうちに、ひとりのお兄さんに声をかけられたそうです。なぜか誘惑には今まで手を横に振って断っていたのですが、酔っていたせいか何となく聞き耳を立ててしまったみたいです。

お兄さんの言うには可愛い子がいっぱいいるし、料金も他より安い値段の1万3000円で時間も長く、安全、安心で良心的なところですよということでした。

3人でどうするかと相談をしたんですが、行くところも決まっていないので、 仲間の一人が、まあいいか行ってみようかということになりました。

するとお兄さんは、もう可愛い女の子はホテルで待機してますので、そちらの方に行ってくださいという話でした。




そしてお兄さんは、私がホテルの中まで行くと管理〇〇という問題があり、摘発されてしまうので、ホテルの前まで一緒に行くのでついてきて下さい。と言ったそうです。

その後お兄さんについてホテルまで行きました。

ホテルの前でお兄さんが、 前金ですので13000円お願いいたしますと請求されたそうです。そしてそれぞれ3人はそこで、そのお兄さんに料金を払いました。

その友人3人は、期待を胸に膨らませてそのホテルに入ったそうです。

その3人は、お兄さんから言われた通りに〇〇さんからの紹介で来ましたとホテルのフロントに伝えました。

するとホテルのフロントでは、そんな話は聞いておりません。何かの間違いではないでしょうかと言われたそうです。

そんなバカな、とホテルのフロントマンに言ったのですが、そこはラブホテルとかではなくビジネスホテルですからどうも本当に違うようです。

慌ててホテルの外に出てそのお兄さんを探したのですが、もう姿はありませんでした。

確実に騙されたということだったそうです。

話してくれた彼は、苦笑いで話してくれましたが、

私も聞いて思わず笑ってしまいました。

男のスケベ根性というのは、こんな簡単な詐欺にもひかかてしまうのですね。

まあ歌舞伎町と言わずに、怪しい飲み屋街で飲んでいて、怪しいお兄さんの誘惑にはのらない方が一番賢明です。

この話は怖いというより騙された笑い話かもしれません。

【笑ってしまう話】ある関係者の方からこんな思わず笑ってしまう話を聞いた。警察だたに。




ある山の中に、女性の遺体放棄があると大騒ぎとなり警察が乗り出した。

警察が確認するとなんとそれは、よく言われる等身大のダッチワイフだったらしい。

しかし山の山林の中でそれが転がっていると女性の遺体と間違えるよね。無理はないと思う。最初に発見した人はぎょっとして慌てたでしょうね。

世間を騒がしたということで、 警察が捜査に乗り出したら一人の男性が上がったそうだ。




そしてその方の話によると、数年前に妻がなくなり非常に寂しくて、ダッチワイフを購入して自分の心と体を癒していたようだ。

一人住まいだったのですが、いろいろの理由から親族と同居することになった。そしてそのダッチワイフの処分に困り、山の中に遺棄したようだ。

どうも本人は数年連れ添ったので非常に愛情が湧いて、切断したりとかしてゴミとして破棄するには耐え難くそのようになったようです。

ダッチワイフというものがどのようなものかよくわからなかったので、ネットで検索してみたらいろいろあるんですね。

値段が数十万と高いけど本当に人間とそっくりというのもあるようです。 こんなお人形が一人横にいつもいると楽しいかもしれませんね。

気持ちはわからない分けではないが、思わず笑ってしまった。

【海外旅行での大失敗談・・トホホこれには参った】 海外旅行をしてる時にこんなトラブルが。これには大変参りました。はずかしいやら・・・



これは私が海外旅行で体験した大惨事。

海外旅行の途中で、トイレに入った。私は当然男性ですから男性用の小便便器の前に立ち用を足した。

そしてズボンのチャックを閉めた。そのチャックを閉める力が強かったのか、チャックがあまり調子が良くなかったのか、そこでチャックが壊れてしまったのだ。

アワワと慌てて、大便用のトイレに入り、外れたチャックの開けたり閉めたりする金具を何とかして、戻そうと試みるが全くうまくいかない。

これには焦りました。



気候は夏に近いので上はシャツ1枚、ズボンのチャックの開いてる部分をそのシャツで上から隠そうとするのですが丈が短いのでカバーできない。

これには参りました。片方の手には荷物を持っているし、開いている手でいつも前を抑えて歩かなくてはいけない。

またズボンがちょっときつめのズボンだったので、手を離すとがっちりと開いてしまう。

これには本当に参りました。

キャリーバッグの中には替えズボンは持っているので、 そこまでたどり着けば問題ないのですがそこまでが問題。

とりあえず前を手を隠しながら歩いて替えズボンにありつけましたが、ちょっと恥ずかしいアクシデントでした。

友人に話をしたら大笑いされてしまった。