【トルコ旅行で行ってはいけないオプショナルツアー】 ちょっと悲惨なオプショナルツアーに参加してしまった。その報告と忠告!




色々なツアー旅行では、旅行会社が企画するいくつかのオプショナルツアーがありますよね、今回は大変ハズレとなってしまったオプショナルツアーに参加しましたので参考にしてください。

トルコでのオプショナルツアーで、ベリーダンスというのに参加してみた。当初は特に興味がなかったので行く予定ではなかったのですが、なんとなくその場で行く羽目になってしまった。

ベリーダンスを見ながらディナーと言うもので、聞いただけでは結構豪華版のように聞こえる。そうだと思い私は期待していました。

金額は8000円だったかな?

夕方指定された時間にバスでそんな会場に連れて行かれ、とりあえずまず食事が出てきた。

しかしその食事のまずいこと、まずいこと、前菜などが出てきたのですがこれが、めちゃくちゃまずくて半分ほどしか食べられなかった。

トルコは結構料理が美味しいと言われているのですが、我々日本人にとってはちょっとという感じです。しかし、ここのベリーダンスショーの食事はとんでもない食事。

トルコでは肉料理というのは出ないのですが、ここではなぜか肉料理が出たのでそれを注文。

そして食べてみたら、この肉がまたひどい肉で食べられたものではない。

私は海外旅行をして多くの現地のものを食べていますが、そんなに現地での食べ物に文句をいうおつもりはないのですが、今回だけは大変ひどいということでびっくりしました。

ショーが始まり、みたのですが、ベリーダンスというものはこんなものかなという感じでした。もっと感動的なショーがあるのかと思ったら、何組かな適当にダンスをして終わり。時間もそんなに長くなくもうこれで終わりと言ったような感じ。

まあ、こんなものかも知れません。期待する方がいけなかったのかな?

特に食事はひどかったですね、その後このイベントを紹介してくれた担当者に、これはひどいと文句を言いましたら、どうもそれは私ばかりではないようで、他の方も言っていたようです。




担当者の方は、恐縮したのか帰りにはお土産を手渡してくれました。そして申し訳ありませんとお詫びをしてくれました。

こんなことを書きましたが、多分同じようなオプショナルツアーでも、きっと他では素晴らしいものがあるかもしれません。たまたま私が参加したこのオプショナルツアーがひどいものだったのかもしれませんということを付け加えておきます。

前、中国旅行した時に、厦門で見たショーは本当に素晴らしく綺麗だったと記憶している。

【海外旅行での食当たりなど】 海外旅行では、食べ物が違ってくるので食あたりなどしてお腹を壊すことがあります。それには




私は何回か海外旅行に出ていますが、残念ながらまだお腹を壊したことがありません。もちろん危ないものは食べないからです。

一番の問題はやっぱり水でしょうね。硬水と軟水の違いそれによって硬水の地域の水を飲むと確実に日本人はお腹を壊すようです。

ary74 / Pixabay

この事を相当気にして、一切外国の水は使わないという方がおりますが、歯を磨いたりとかちょっと口をゆすいだりとかそういうことには全然問題がないよです。これは私の実体験です。

そういった水を飲まなくても、海外でも結構食事に生野菜が出てくることが多くなりました。生野菜は多くのそういった水を含んでいる可能性があるために普通に食べる程度なら問題がないでしょうけれども、少し多めに食べるとお腹がゆるくなる方がいらっしゃるようです。

また果物も同じようで水分の多く含んだものをあまり食べるとやっぱりお腹壊すということになっているようです。

qimono / Pixabay

観光ガイドをしている方の話によると、若い方は特に多いようです。これは最近日本の清潔事情によるものではないかと思います。年配者の方が免疫力が高いのでその対応力が良いのではないかと思われます。

できるだけ、海外で食べる食事は火の通ったものを食べるということを頭の中において食べると食あたりにはならないと思います。




以前ベトナムのド田舎で、これは本当に食べたら食あたりになるのではないかというような状況下で食べたことがあります。調理をしているところを見ると絶対に衛生 感覚ゼロと言うところで食事をしましたが、食あたりは起こりませんでした。 よく火を通すところを見てからその食事をしましたので問題がなかったのではないかと思います。

それだけ注意 していれば問題なく海外生活は出来ると思いますが、人によって随分違うと思いますので、必ず胃腸薬などは持参することが良いと思います。

後は旅行は疲れますから、体力が消耗して風邪をひく方などがおりますので、栄養剤みたいなものを持って行くのも良いかと思います。もちろん風邪薬も持参です。

phoenixwil / Pixabay

よく海外旅行から帰ってきたら、風邪を引いたとか具合がちょっと悪くなったなんていう話も聞きます。

海外旅行の途中で具合が悪くなったらせっかくの旅行が残念なことになります。

以前私の友人は海外旅行の途中で風邪を引いてしまい、たまたまそのホテルに連泊の予定であったので、彼は1日中ベッドで寝ていたということがありましたが、本当に残念なようでした。

海外旅行に行く前、 海外旅行中は体力を温存し、病気にならないように細かく自分の体調に心がけ楽しい旅をしましょう。

後は私だけかもしれませんが、飛行機の中、あるいは長距離のバスの中でできるだけ眠ることが大切だと思います。

6689062 / Pixabay

私はいつも スマートフォンに自分の好きな音楽を入れておき、これをレシーバーで聞いています 。これが一番癒さられるような気がします。

できればノイズキャンセル型のイヤホンを使って音楽を聴くのが良いのではないでしょうか。特に飛行機の中は結構エンジンの音が大きいので、ボリュームを上げないと音楽が聞こえないなんてこともあります。あまり大きな音で聞いていると耳も疲れるでしょうから。

こうして寝ることによって体力の温存ができますので、食あたり対策などにもなると思います。体力がなくなると当然食あたりもあるからです。

参考

一緒に旅行した方が、 お腹の調子が少し悪くなったという方がいました。その方に話を聞いてみるとやっぱり現地の野菜をいっぱい食べたらしい。

【海外渡航中でパソコンによってメール送信ができない。そのトラブルと対策】海外で wi-fi を利用してメールを送信しようとしたときに送信できないことが。それには困りますね。





私の経験ですが、海外でホテルの wi-fi を利用してメールを受信をして、そのメールに返信しようとするのですが、メールがエラーになり送信できないという現象がありました。

原因としては smtpサーバーの相性があるようで、送信できないという現象になってしまいます。

そのままの状態では対応できないので、他に同じドメインではないメールアドレスがあれば、他のドメインの smtpサーバーを使って送信してみると確認できると思います。

私の場合はいくつかのドメインがあるために、他のドメインの送信サーバーを使って送信すると送信できました。

簡単に言いますと、違うメールアドレスを使って(違うドメイン)送信してみるということになります。

geralt / Pixabay

この時は送信者のメールアドレスが違ってきますので、送信者のメールアドレスも変更しておくと相手にもわかりやすいと思います。

海外の wi-fi 状況ではこういったことが発生する可能性がありますが、これは日本国内でもあります。




対策としては前に書いたように smtpサーバーを(送信サーバー)を変更して作業するということになります。よって海外でそういったトラブルの対策として、違うドメインによるメールをいくつか持っている方が良いかもしれません。

結構面倒なことですけどね。

特にホテルの wi-fi 環境などにおいては、多量のスパム送信を避けるためにドメインによる送信制限をしている可能性があります。過去にそういった例があると、同じような文字列のドメインを制限してる場合があります。これに引っかかってしまうと同じドメインではなくても誤解されて制限されるのではないでしょうか。

詳しいことはよくわかりませんが、こういった現象が時々あるので参考資料として掲載しました。