【バリ島旅行】インドネシア バリ島でゴルフ、キャディがなぜか一言!え??

これも以前インドネシアのバリ島へゴルフに行った時の思い出です。



いつもの気の合う仲間と海外旅行。世界遺産を訪ねたり、その国で楽しくゴルフとか・・・・

この日は天気も良く、海辺だったんですが風もそんなに強くなく、絶好の日和。

しかし面白い事に、鶏がいたりして・・・
これで玉子でもあったら笑ちゃうが、それは無いなあ。

カラスではないので玉は持って行かれることは無う。

この手前がラフ、なんせ日本のコースでは考えられない草の長いラフ、雑草の中と言う感じ。ここに入ったら僕の技術ではまず出せない。
その前に玉を探すのが大変。1回入ってしまって探せず、ロストにした。

その向こうに海が見えますが、その岸に集落が・・・いいねえ、景色最高!

海外の田舎風情が好きな私としては行ってみたいが、今回はメンバー一緒なので単独行動はできず断念。

その集落を望遠カメラでとらえた映像がこれ。きっと行ってみたら未知の世界で面白いだろなあと思う。きっと素朴な方々に会えるのでは?

さてまたゴルフの話に戻し、この凄いバンカー!

このバンカーに入ったらもう悲惨だね。誰も入りませんでしたが。
梯子かけないと上げってこれない。

バリのゴルフ場は外国人が多くプレイするようで、スタート時に片言ながら日本語でキャディが話かけてきた。「日本人で良かった」と言う。え?どうしてと聞いてみた。

「韓国人」でなくて良かったと返事が返ってきた。なぜと聞いたら、韓国人のプレイヤーは怖いらしい。どの様に怖いかの詳しい事は分かりませんでしたが、様子を見るになにかいつも怒るらしい。

と言うことは韓国人の方はいつも怒っているのかなあ、こう言うところは、楽しくしなくてはいけないところなのに。

彼女たちは、初めて我々を見た時、当然、日本人か韓国人か中国人かが区別できないようで、我々の話す日本語を聞くまでは気になっていたらしい。それで「日本人で良かった」と言ったんですね。

ところで、スコアーはどうだったかって?・・・仏滅スコアーでした(はは)

スライドも作ってみましたので良かったご覧ください。
なお、スライドのBGMも私作成のオリジナルですから、もし必要な方がいたらダウンロードしてご自由に使って頂いて結構です。(ただし、再配布はお断り)

 

 

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