【ノイズキャンセリング ワイヤレス Bluetooth ヘッドホン 密閉型 高音質 マイク付き ステレオヘッドフォン  の評価】私が購入したのは型名がないのですが、そのホン評価と通話評価。





Amazon でマイク付きのヘッドホンを探してみると多くの種類があります。あまり悪い評価のないこのヘッドホンを使ってみました。値段的には約9000円くらい。

値段からすると中クラスのものではないかと思います。

これが今回使ったもの

今回の目的は、スマホを Bluetooth でつないで、音楽を聴く。そして誰かから電話がかかってきたらそこですぐ応答して通話に入る。

これが目的で使ってみました。

スピーカーの音質については、まあ値段的に言ってこんなものだろうと思います。特に音が素晴らしいというわけでもなく、また特に悪いというわけではない。

私はプロの耳ではないので一般的な耳の判断です。

こちらのヘッドホンのマイクは、スピーカー部分についているため口元から結構遠くにある。

ノイズキャンセリングマイクと一緒のようだ。

これでもうまく通話できるかと、友人に電話をかけてレポートをもらってみたら、思った通り、声がとても小さいということだ。




まあそれは想定したことで、無理ないと思います。現物を見るとマイクロフォンが口の方でも向いていればいいのですがどうもその感じもない。

通話してる時に口に手を当てて、マイクロフォンがある方向に声が届くようにすれば多少なんとか良いようです。

しかし実際には実用は無理。通話については諦めました。

同じようなタイプのヘッドホンの、通話に関しての評価を Amazon で見ると、やっぱりこういう類はマイクロフォンが耳元についているため 、相手に届く声は誠に小さいようです。

まあ、オマケみたいなものですね。

私のような目的で購入される方は参考にしてください。

ただ、中には、マイクロフォンがちゃんと口元の方に向かってついている機種もありますので、その機種だったらもしかしたらよいかもしれません。

個人的にはこの購入したヘッドホンは、いますこし通話がなんとかなるかと思ったのですが、現実は不可に近いので私の目的は達成できませんでした。残念!

【ゲーミングヘッドホンを通常の電話に使う】通話無料の電話のおかげで、結構長時間電話することが増えてきた。その便利グッズのお試し、その評価。

【こんな事が本当に・・・ヤクザ】私の知り合いに高校生がいた、その高校生がヤクザに、そしてこんな風になった。





私の知り合いでスポーツをしていた高校生がいた。彼は体が大きく、がっちりとした体。顔は高校生らしい顔でいつも気軽に話をしていたのですが、ある時に他の人から、その高校生がヤクザに入るらしいという話を聞いた。

そこで私は彼に会った時に、それは絶対にやめなさい後で後悔するからと説得をしたのですが、彼は私の説得にもかかわらず入ったようでした。

それからしばらくして、その彼に会ったのです、顔の印象が全く違うんです。

もちろんもう高校は卒業していましたが、その彼の顔はヤクザそのもの。怖い顔つきで、また体がでかいのでガンを効かせたらちょっとビビる。

もちろん着るものもその格好になり、ヤクザそのものでした。

5688709 / Pixabay

そして彼といろいろ話をしたのですが、その世界にはその世界の生活があるんですね。

私としては非常に残念でした。

ところがそれから何年か経った後に、またその彼に会いました。

するとその彼の顔は本当に穏やかな顔で、 とても良い青年になっていました。

彼にヤクザ業はどうしたのと聞いてみたら、足は洗ったと言ってました。

きっと足を洗うには大変だったでしょうね。もしかしたら親が苦労したのかもしれません。

しかし彼の顔を見ると開放感で、本当に健やかな青年に見え喜ばしい限りでした。




人間というものは、その人の生活の環境で顔の形が本当に違ってくるんですね。

穏やかな人間は穏やかな顔になり、きつい心を持っている人はきつい顔の症状になるんですね。

まあそういうことは、分かってるとはいえこんなに顕著に変わるという表情も初めて体験しました。

ヤクザに入る入らないは別としても、人間はその時の心の持ちようによって顔の表情が違いますから、やっぱり常に清らかな穏やかな気持ちを持ち続けてるということが大切ということがよくわかりました。

やっぱり人間はいつも笑顔で楽しく人生を送るのが一番いいのかもしれません。きつい顔は人が離れていきます、穏やかな顔にはいろんな人が集まってきます。それが幸せなんではないでしょうか。

【困った話・年寄りに困り果て・・・】あるデパートの店員さんの体験談。これは困りましたね。 笑い話の様な事ですが、知らない人には・・・





あるデパートの店員さんが話をしてくれました。ご老人のお客様がお見えになり商品を探すお手伝いをしました。

お客様は何々を欲しいということで、その店員さんに相談があったので、その店員さんは商品管理のタブレットを開いてチェックを始めました。

するとお客様は、そんなところで遊んでなくてちゃんと商品を探してほしいと言ったそうです。

店員さんは、いやそうじゃなくてこれは商品を管理しているものなんですよ、と説明したのですが、それはゲームをするものだろうといったそうです。

きっとこのご老人のご家庭では子供や孫がタブレットでゲームを一生懸命やってるのでしょうね。ですからその方にはタブレット的なものを手に持つともうゲームをやってるという先入観でしょうね